住宅を売却する時 室内をリフォームする方が高く売れる!?

リフォーム不動産知識

持ち家を売却しようと思ったとき

気になるのが、室内のリフォームをどうしたらいいかです。

そんな情報をまとめてみました♪

 

 

 持ち家を売却する時にリフォームは先にした方がいい?

現在、住んでいる住宅を売却するときに
気になるのが、室内はリフォームした方が
高く売れるかどうか、心配ですよね。

リフォームはするに越したことはないですが
費用もかかるため、実際に売却するときに聞きたいことです。

リフォーム

 

リフォームすることのメリットとデメリットは何?

持ち家を売るときにリフォームしたときの
メリットとデメリットを調べてみました。

[icon image=”finger1-b”]メリット

内見時に綺麗なイメージを与える

価格交渉されにくい

購入後すぐに住める

 

[icon image=”finger1-r”]デメリット

持ち家から引越しする必要がある

リフォーム費用がかかる

購入者が期待しているリフォームでないこともある

考える人

メリットとデメリットを比べてみて思うことは
現在住んでいる方にとって、リフォームするときには
持ち家を退去しないといけなくなります。

そうなると、実家や賃貸、新しく購入した家などに
移り住む必要があるので、引っ越し費用等が先に
かかってきます。

さらに、リフォーム費用もかかりますので
お金に余裕がある方か、銀行融資を利用する必要があります。

他にも、売却する前にリフォームをすることで
綺麗になり、購入者にアピールできますが
購入者が必要としているリフォームではないときは

価格交渉の対象になることも考えられるので
リフォームをした方がいいかどうか悩んでいるときは
お気軽にグローバルセンターにご相談ください。

地域や間取り等によって、一概には言えませんが
リフォームをすると高く売れることもあります。

気になる方は、お気軽にご連絡ください。

相談無料、査定も無料で行っています。

→売却の相談、リフォームの相談は、こちら♪♪